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仮想通貨銘柄

仮想通貨と言われるビットコインリップル、ネムなど、時価総額でトップの仮想通貨は数カ月前と比べて、ものによっては何十倍もの値段が上昇している。

リップルに関してはニューヨークでカンファレンスがあるらしい。

 

 

さて、どこか置いてけぼり感があるのが、仮想通貨銘柄だ。

値上がりをしているのもいくつかはあるが、バブっている仮想通貨ほど上昇していないのが若干気にかかる。

代表的な銘柄は、2315、カイカ 3121、マーチャント 3825、リミックスポイント。この3銘柄が代表的なものだろう。

この3銘柄でもチャート的には

 

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陽線で終わっているし、中々期待できるのではないだろうか。

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そしてマーチャントも、もう少しボックストレンドが続けば期待できるような気がする。

最後にカイカだ。

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常に色々参考にさせて頂いている株神氏も推薦しているので、期待のできる銘柄なのだろう。

 

正直4月に法律が通っているので、もう少し仮想通貨銘柄がピックアップされてもいい思うのだが、正直かなり遅い状況ではないか。

 

前述した通り、4/22~24日までニューヨークでリップルPRのカンファレンス、そして7月にはSBI銀行の参入など、リップル関連ではある。

これを機に仮想通貨銘柄にも注目されてほしいものだ。

 

 

 

 

 

今日はオンライン説明会

前回ソレイジア・ファーマのオンライン説明会があった4/17日の株価は始値が417円で終値が444円で終了し、前日比11.8%と大幅に株価が上昇した。

 

その後、3日間連日上昇し、4/21日の最高値である645円をつけるまで上昇し続けた。

そして今日、再びオンライン説明会が行われる。

おそらく決算内容についての説明だろう。特別新しい製品の承認などの発表はないと思う。

 

しかし前回ともし一緒のパターンだったとすると、今日から株価は上昇し始め、2、3日で中々たどり着けなかった700円台に到達する。

 

そして次の目標値である、4倍の820円までたどり着く可能性が非常に高い。

その後はまたもたもたするだろうが、何かIRが出れば1000円台に到達するのではないだろうか。

 

ソレイジアファーマは製品の承認発表だけが2件控えているだけではなく、大株主である伊藤忠商事が中国での医療事業に本格的に進出すると先日発表した。

 

そう考えると、ソレイジアファーマにも多大な恩恵があるだろうし、今後株価がどのくらいまであがるのか非常に楽しみである。

 

 

海水は飲めば飲むほど渇く

何日か前にリップルについて書いたが、今日の20時に一時40円を記録した。

数日前には20円台だったのだが、あっという間に20円も上昇。

そして時価総額で2位だったイーサリアムも抜く、さらに1位であるビットコイン

抜くというツイートもあった。

そんなこんなもあってか、ついつい自分も追加投資をしてしまった。

 

しかし買ったら買ったで、ももっと上がるのではないだろうか、もう少し買えるのではないか。という欲望が湧き出てくる。

おそらくこれで仮想通貨の購入は終了にするつもりだが、もう少しだけ、買ってしまうかもしれない……。

 

鬼は何度でも出るか?

幾度か挑戦をしているが超えられない壁みたいのがある気がする。

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お分かりの通り。3回とも645円前後で急激に下落をしている。

出来高も多く、人気もある銘柄にも関わらずどうしてその先に行くことができないのだおうと考えたことがある。

もちろん、大口の連中の利確売りだったりもするのだが、それ以上に

なるほど。と

納得をさせてくれるような情報を呟いてくれた人がいた。

 

そう考えると全てつじつまが合うし、ソレイジアは645円前後が約3倍前後だと考えると、どうしてそこで売るのかが理解できる。

いつかは超えることはできるだろが、できる限り早めに鬼退治をしてもらいたいものである。

 

 

 

 

 

 

 

リップルの上げが凄まじい

1位はビットコインだが、先日リップル時価総額でイーサリアムを抜いた。

そしていつの間にか4月までは3円くらいだった値段も一時26円まで急騰。

そんなこともあってか、昨日コインチェックで突如サーバーがダウンした。

数秒間、ビットコインが数百万と表示されたり、リップルも85円と表示されるなどして、混乱に陥った。

すぐにサイトは閉じられたが、この数秒間の間に取引したものは、全て白紙となりこの影響からかリップルは急落。

挙句の果てに、コインチェック内でリップルの購入は不可能になった。

そんなわけで、自分としても24円ほどのときに昨日購入したのだが、案の定急落した。

それでも購入したた額が大きくないのでそれほどでも大きくないので、大したことでも

ないが、本当に運が悪い。

おそらく、コインチェックは昨日のことでかなり信用を失っただろう。実際、コインチェックの対応の悪さはツイッターでも挙げられている。

暗号通貨関連は今様々な会社が参入している。

インチェックはかなり老舗の取引所だが今回の件の対応次第では、取引所を閉鎖に追い込まれてもおかしくはないのかもしれない。

 

 

 

 

もうあと2年

人にもよると思うが、大体2週間に1度くらいパチスロに行くことが多いような気がする。

ギャンブル中毒ではないと思うが、時たま異様に打ちたくなってしまうのも困ったものである。

基本、休日打つのだが、平日中々打ちにいけないのは厳しい現実だ。

一般的には、土日は閉めるというのがパチンコ屋のセオリーだが、最近もそうなのだろうか。

昨今の遊戯人口の減少、制度の厳格化などがあってパチンコ屋そのものの経営は大変なのだろう。

 

東京で有名なパチンコ屋はどこだろうかと考えた。

あまり行ったことはないが秋葉原のアイランドがなんだかんだで有名な気がする。

あとは、平和島にあるレイトキャップも最近しょっちゅう、何かしらのイベントをやっているような気がする。

どの業界もそうだが、パチンコ業界でも二極化というもんが出来つつある。

しっかり経営が出来ていて客が多く稼働率の良い店と客が少なく、稼働率のなく客が少ない店。

東京の都心はそこまで感じることはないが、地方はさらにひどい。

今年の10月からパチスロの3000枚規制が解禁されてしまう。

もう廃れつつある少し前までの天井狙い、ゾーン狙いなどはほぼ効果がなくなってしまう。

最初のうちは、設定6でも辛くなってしまうことは予想できる。それでもおそらくどこかのメーカーが規制の抜け道を探すであろう。

しかし これから現行のAT機などは使用できなくなる。

同時に大量にパチスロ機の買い替えを迫られるため、多くの店が潰れたり、設定を渋くするのは、4号機から5号機に移行するときに、まざまざと見てきたので予想できる。

そうなると、オーソドックスに高設定をしっかり使用しているかどうかを見極めというのが非常に重要になってくる。

 

 

 

 

 

 

 

 

セミナーの内容について

企業の価値を計算するのに有名なものがPERというものがある。

株価収益率を示すもので大まかにいうと16~18くらいだと良いと言われている。

しかし、どうやらファンドマネージャーなど、証券会社や投資銀行でトレーダーとして働いている人はPERをそこまで参考にしないらしい。

 

じゃあ何を参考にするかというと、EV/EBITDAというものを見ているらしい。

中には知っているという人もいるかもしれないが、あえて知らない人が多いということを前提で書かせてもらうとする。

 

まず、EV/EBITDAの読み方だが、イーブイ・イービットディーエーと読む。

次に公式だ。

 

EV/EBITDA=時価総額+有利子負債÷営業利益+原価償却費で出る。

これの平均値だが、業種によりけりだが8~10倍だと割安だと言われている。

ただPERが全く使えないのではなく、景気によってある程度誤差が出てしまうので、EV/EBITDAのほうが使えるらしい。

セミナーで教わったことは、企業の価値に投資をするということで、チャートをみるのではなく、企業の価値で投資をするべきだ。というものだった。